反乱法はすでに発動されている - 米国選挙

反乱法はすでに発動されている

昨夜からすでに反乱法は発動されているようだ。ワシントンDCやカルフォルニア州では州兵ではなくすでに軍が投入されている。ナンシー・ペロシ下院議長は国外に出ようとしたところを見つかり、引き止められた。国境の監視は厳しくなっていて、海路もしっかりとチェックされている。カナダもヨーロッパもコロナを理由に現在外出禁止令が出ていたり、また天候が悪くて交通がストップしている都市もあるだろう。アメリカにいる方は今後、ポンペオ国務長官のツイッターの頻度に注意だ。緊急放送は携帯に送られるだろう。

ペンス副大統領は敵を安心させるためにトランプ大統領を裏切ると思わせた。もちろんリン・ウッド氏のツイッターなどでかなり激しく攻撃されたからトランプ大統領の支持者たち(特にフリン将軍系)はペンス副大統領が裏切ると罵倒を浴びせていた。そして1月6日の合同会議で、実際にペンス副大統領はトランプ大統領を裏切った。しかしあの日、下院議長たちのコンピューターが盗まれたとなると、ペンス副大統領の役目は裏切り者としてテッド・クルス上院議長が求めていたような10日の延長を破棄して、あの日にとりあえず結果を確定させることであったと思う。つまり古いアメリカというシステムの幕を下ろす役割を演じたのだ。ペンス副大統領は影のヒーローである。多分国民は理解しないかもしれないが、自ら進んで悪役を演じたのだ。だからこれから新しい共和国のアメリカが生まれるとき、マイク・ペンス氏は副大統領にはならないだろう。静かにリタイヤすることになる。

たぶんバイデン氏の就任式はすでにバーチャルでレコーディング済だと思うから、メディアが白旗を上げずにまだまだクーデターを起こす気なら1月20日にバイデン氏の就任式の収録を勝手にメディアに流す可能性もあるが、すでに立法が機能していない現在、わざわざトランプ大統領が議事堂の前で就任式を行う必要もなく、静かにホワイトハウスで就任式を迎えるのではないかと思う。




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